Port of Himeji 姫路港 Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps June 18, 2019 レンズの埃がファインダーに映るようになったため、新しいカメラを買いました。これはその新しいカメラでの初の風景写真です。 Purchased the new camera because the dust of lens was shown on the finder of my old one. This is the first landscape photo with the new one. Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps Comments
2018/12/25 Kuala Lumpur: Brickfields December 25, 2018 Brickfieldsはインド人街のひとつ。治安が悪いとの情報があったが、ヒンズー教の寺院や仏教系の学校があったりと、少なくとも日中は問題無いように見える。 乗り換えのHang Tuah(ハン・トゥワァー)駅からの景色だったと思う。 Brickfieldsの最寄りのKL Sentral駅にて、Cafe Coffee Dayで朝食。コーヒーは美味しかった記憶がある。後々訪れる幾多のカフェに比べれば、ここはリーズナブルなほうかと思う。 旅行をすると、知らない大企業を見かける。これはドイツ・ミュンヘンの保険会社、Allianzのビル。 シェルのガソリンスタンドは良く見るが、会社を見るのは初めてかも。 カラフルな界隈 薄っぺらく見えるビル インドではなく東南アジア系と思われる、Anak Babaというレストランで昼食。店の雰囲気は良かったが、これは不味かった。 KL Sentral駅に繋がる、NU Sentralというモールを散策。ここにある換金所が、クアラルンプールで最もレートが良いとの情報があり、朝食後、既に少し巡っていた。 多数のモールへ足を運んだが、綺麗さではここが一番だった。しかし興味を引く店は少なかった。 換金場所を探す際、地下にスーパーを見つけていた。お土産を物色。このカートは車輪の回りがイマイチだが、コンパクトサイズで良い。シンガポールのカートの形も面白かった。 多分チョコを蒸かして、外はカリカリ、中はフワフワにしている。美味しかったが、手間なのか高かった。 この2日間で購入したお土産 ホテルで夕食 Read more
2018/12/30 Kuala Lumpur 2: Chinatown to SOGO December 30, 2018 Chinatownから、インド人街の中にあるそごうへ向かった。 徒歩でインド人街へ向かった。 インド人街へ行く前、チャイナタウンの側にもインド人街があった。このMasjid JamekやChow Kit、25日のBrickfieldsなど、Kuala Lumpurはインド勢の強さが伺える。 この界隈は、インド音楽が流れ、とても煩い。CDとDVDを売っており、買おうか迷ったが、結構高かったのと、頻繁に視聴しそうにないし、YouTubeで観れば良いかと思い買わなかった。 今、裸足の人が多い事に気が付いたが、奥の建物が寺院だった。 先ほどのインド人街の隣にあるBursa Malaysia(マレーシア証券取引所)。突然視界が開け、閑静になる。 http://www.bursamalaysia.com/market/ https://en.wikipedia.org/wiki/Bursa_Malaysia インターナショナルスクール。この辺は二股路になり、インド人街へ向かうにあたり迷った。 今気が付いたが、ここは電話の歴史を紹介している Muzium Telekom の裏口と思われる。 目が無いのが新鮮 インド人街へ向かい、川を渡る直前。 ここから、28日に行った界隈の近辺になる。 愛知にマドラスウォークという防水革靴の会社がある。この界隈でMadrasという名前の店を見つけ、また何故かAichiだかNagoyaといった名前の店もあった。 28日に撮影したモール、Plaza City Oneの遠景。 そごうのフードコート。人が多く、ここでは食事しなかった。 一階にあるO' Coffee Clubで昼食。今気が付いたが、 応対が悪かった29日の店 と同じチェーン店。 頓珍漢な事を言う店員だったが、この店の応対は良く、フライドポテト風の人参が初めての風味で美味しかった。 http://www.ocoffeeclub.com/ https://en.wikipedia.org/wiki/O'_Coffee_Club Read more
2018/12/24 Kuala Lumpur: MyTown Shopping Centre December 24, 2018 この日はお土産を買うため、ホテル近くのモールで過ごした。 南アフリカのPonte Tower を想起させられるが、そんな危険な場所ではなく、家族連れが多く滞在するホテルだった。 後日、Plaza Low YatというモールでSamsungのペン型カメラシャッターを見てきた。簡単に折れそうな細さで、Appleのペンとは別物だった。 地図上はモールまで近く見えるのだが、写真の陸橋を渡った場合のルートだった。歩行者はこの陸橋を渡る事は出来ないようで、回り道をする事になった。危険な暑さ。 Google Mapsを見る限り、写真の布製らしき看板は、既に数年前からこの状態らしい。 この写真の道路の先から露店が並ぶ。引ったくりやスリが多いとの情報があったので、長居はしなかったが、インドなどの古銭の販売が面白そうだった。 目の前がIKEAなのに、歩行者用の信号機が無く、暑い中しばらく立ち往生した。道路はコツで横断する国と書かざるを得ない。 モールはIKEAが隣接し、ユニクロや無印が入っている。ユニクロは、これから訪れる殆どのモールに入っている。尚、ユニクロのロゴやインテリアを模倣した「メイソウ」「ユビソオ」(いずれも店名にカタカナを使用)が幅を利かせており、ユニクロと同様、多くのモールに店舗を構えている。この厚顔無恥っぷりには衝撃を受けたが、学ぶ点もあると思う。 セールの場合、アメリカや日本なら「SALES」と書かれた垂れ幕を良く見るが、ここでは写真のように「DEALS」と書かれている。 汗だくなので、何よりも先に、入口すぐのIKEAのカフェで休憩。飲み物のカップの蓋は、丁寧にすれば締まるはずだが、ここの店員は力任せにグシャッとはめ込み、飲み物が飛び散り、カルチャーショックだった。 fitbitは日本でも利用者は多いと思うが、広告を見る事は無いかと思う。 「たけしの挑戦状」のような店らしい。広い敷地を利用し、様々なアトラクションを用意している。開店したばかりのようで、複数の通行客が興味を持ち、店員に訊ねていた。 ホテルのTVでも、DIVOというチャンネルで、このようなアトラクションをロサンゼルスで行う番組があり、自分が観た時はMITとUW(University of Washington)の学生同士で競ってい... Read more
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